16年ぶりにディズニーランドとシーに行って感動した話

どうも、佐藤英明です。

今回は16年ぶりにディズニーランドとディズニー・シーに

行ってきて感動したことがあったので、紹介しますね。

 

非日常を味わいたかった

なんでディズニーリゾートに行ったかというと

手っ取り早く非日常を味わいたかったからです。

 

やっぱり毎日、会社と自宅の行き帰りばかりだと

マンネリ化するし、刺激もないのでどんどん脳みそが

劣化していくのから刺激を求めて行きました。

 

ネットビジネスを通して新しい視点でディズニーリゾートに

いけば、コンテンツネタもできるという考えもあり

ネットでチケットの予約をしてセブンイレブンで

チケットを受け取れるので便利でした。

 

ディズニーランドのトイレに感動した話

私は新しい場所やお店に行った時は必ずトイレの場所と

内装を確認します。

 

トイレの場所を把握しておかないと、いざという時

ヤバイし、トイレが汚いと萎えるからですね。

 

特に人が多い場所では人混みに酔いやすいし

久しぶりのディズニーランドだったので

カレーポップコーンやアイスなど食べまくったので

安心させるためにもトイレのチェックは必死事項なのです。

 

で、ランドを楽しんでいると以前、中学校に来た時には

気が付かなかった「トムソーヤ島」にイカダで行けることを

知ったんです。

 

カヌーを前来た時に体験しましたが、真ん中の島は完全なお飾りだと

思っていましたが、アトラクション?の一部だと知りイカダに乗って

行ってみました。

 

トムソーヤ島ではちょっとした探検ができて面白かったのですが、

このトムソーヤ島のトイレが綺麗すぎて私は感動しました!

 

だってですよ?

 

イカダで5分位かけないと移動できない小島のトイレが

トイレットペーパーの紙切れ一つ落ちてないし、

便器自体も綺麗だと思わないじゃないですか?

 

休日だったこともあり人も多かったから

「どうせ、汚いし臭いんだろうな~」と

思ってトムソーヤ島のトイレに入ってみたら

めっちゃ綺麗だし、臭いこともありませんでした。

 

こんな離れ小島のトイレであっても徹底して

お客さんに気持ちよくディズニーランドを楽しんで

もらうように考えるホスピタリティに感動したわけです。

 

当然、他の場所のトイレもどこを利用しても綺麗だし

臭いことも全然ありませんでした。

 

昔、転売で実店舗に車で行って仕入れをしていた時に

ヨーカドーやイオン、ビックカメラなど回っていた時に

トイレを利用しましたが、汚いし、臭いしで嫌だったんですよね。

 

明らかにディズニーランドの方が利用客が多いのに

ランドの方がトイレが綺麗なんですから、

ディズニーの本気のお客さんをもてなす姿勢に

感動しまくったわけです。

 

タートルトークのアドリブに感動した話

で、次の日はディズニーシーで遊んだわけですが、

この日私はまたも感動できる出会いがありました。

 

SSコロンビア号という大きな船の下に

「タートルトーク」という簡単なショーを

見に行くことにしました。

 

正直、スプラッシュマウンテンやビッグサンダーマウンテンなどの

絶叫系アトラクション以外は休憩するために利用したりするのが

多かったため、純粋にアトラクションやショーを楽しむことは

今までなかったんですよね。

 

みんなテンプレの台本通りで機械の人形が同じことを繰り返して

自動的に乗り物で進んでいく形がなんだか好きじゃなかったんですよ。

 

で、タートルトークも進行役のキャストさんが

台本通りにキャラクターと話して終わりって感じだと

思っていました。

 

ですが、実際にタートルトークが始まると

アドリブのオンパレードで感動してしまいました!

 

・お客さんの名前を聞いて悩みなど相談に乗ったり

・他の質問に答えながら、他の質問者をネタにして笑わせたり

・人生哲学的な答えを瞬時にパッと答えたり

などなど、大人の私でも感動できたし、

このタートルトークを楽しむためにディズニーシーに

また来たいと思うほどでした。

 

ディズニーリゾートで感動したけど同時に思ったこと

16年ぶりのディズニーランドとシーを体験して

楽しかったのですが、同時に思ったのが

「お金のために嫌な仕事をするのはやっぱダメだな」

ということでした。

 

開演と同時に入ったのですが、

無愛想で全然楽しそうに感じられない

キャストの人が出迎えていて

「天下のディズニーでも全ての人が満足して働いているわけじゃないのか」

と、がっかりしたのです。

 

「休日にこんなに来て楽しいのかよ!?仕事が増えるから来んなよ」って

感じがしましたね~

 

この人の横では満面の笑みで子供を楽しそうに出迎えている

男性キャストがいて、対象的すぎて笑えました。

 

働くことが全て悪いとは思いませんが、

いやいや思いながら、お金のためだけに

働くのは間違っています。

 

生活できる収入はネットでも何でも良いから

副業で確保して、自分の好きなことや興味のあることで

収入は少なくても生きていくのが最高の人生だと

考えて私は生きています。

 

時間だけはお金持ちでも天才でも絶対に戻ってきません。

 

特に若い時の時間は体力も可能性もあるので

めっちゃ貴重です。

 

年をとった後だと、やりたいと思っても

体力的にも時間的、金銭的にもできないことが

増えていきますからね。

 

自分に正直になって生きるのは

やっぱ大事だと思った旅行でした。

 

他人にどう言われようが

自分が楽しみたい、やりたいと思ったことを

思う存分できるのが人生ですよ。

 

 

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