青春ブタ野郎のアニメから勉強する次世代の生き方

どうも、佐藤英明です。

今回は「青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない」

というラノベが原作のアニメを見たので、ネットビジネスと関係する

部分があると思ったので、記事にしてみました。

 

人は認識されて初めて存在する

青春ブタ野郎シリーズのイラストが「さくら荘のペットな彼女」と同じ

溝口ケージさんだったので、興味があったのですが

いつの間にかアニメ化していたので視聴してみました。

 

舞台も地元の藤沢や江ノ島なので、アニメで自分が知っている場所が

出てくるとなんだか楽しいですね。

 

作品の内容はヒロインである桜島麻衣が人から見えなくなる

思春期症候群という症状に悩んでいる所に

いきなり胸に大きなキズができた主人公の梓川咲太が同じ

思春期症候群だから協力して、人から見えるようにするお話です。

 

アニメしか見ていないのでこれからどうなるか気になりますが、

作中で桜島麻衣が人から見えなくなるのはシュレーディンガーの猫と

同じ原理で、認識して初めて存在するのと同じという仮説を立てました。

 

ヒロインは昔は芸能活動をしてましたが、あることがきっかけで

引退したせいで、世間から認識される人が減ったため

人から存在しないものとされたと。

 

買い物もできなくなり、母親にも目の前で無視されるのは

本格的にヤバイですよね。

 

ネットに存在しない人は無視される時代

で、青春ブタ野郎を見て思ったのが、

ネットが普及した現代ではネット上で同じようなことが

起こっているということです。

 

ある企業では採用試験でFacebookのアカウントで

どんなことや投稿をしているかを就職の条件に含めることが

実際に起っています。

 

つまり、Facebookのアカウントを持ってない人は存在しない人として

その企業は判断したわけです。

 

優秀な人を採用したいのは分かりますが、

大学生がこの情報を知ったらFacebookに限らず

SNSで上っ面だけ良いことを記事にしたり

人事の人の好感度アップにつながることしかしないと

思いました。

 

そして、こういうプライベートまで束縛する会社に就職する人に

限って、2チャンネルや匿名でできるTwitterで会社の不満や他人の悪口を

平気で言うわけで採用方法としてはイマイチでしょう。

 

プラットフォームの一部に参加していないと就職に影響する

なんて20年前には考えられなかったことです。

 

時代はどんどん加速して技術は進化し続けているのです。

 

で、ネットが普及したことで個人でもネット上で自分の存在を

アピールすることが可能になったのも事実です。

 

ネットを使って人に価値を提供することがブログやYoutubeなど

SNSを無料で使うことができるので、正しい方法でやれば

遠く離れた今まで会ったことがない人にも自分の存在を

知ってもらうことが可能にしています。

 

私は自分の価値観や考え、意見などをメディアを通して発信することで

自分と同じ価値観を持った人が集めることをしています。

 

人が集まれば稼ぐことはもちろん、何でもできます。

 

単純に広告主として活動もできるし、

自分の商品や他人の商品を紹介して売ることもできるし、

教えるスキルや実績があるならコーチング業もできます。

 

また、人を集めるスキルがあるなら

集客に困っている飲食店や美容室の集客を

手伝ってフィーをもらうこともできます。

 

ネット上で自分の存在をブログやSNSで拡散することで

存在感を高めることで、自分の存在を多くの人に知ってもらうことを

私はやってきました。

 

青春ブタ野郎ではノートに書いたり

メールで知らせてもヒロインの桜島麻衣の名前が

モザイクで見えなくなるので、ネット戦略は使えませんが(笑)

 

これからの時代を生きていくにはインターネット上に

自分の存在感をどれだけ高められるかで決まります。

 

私は稼ぐためにも自分のイラストを多くの人に見てもらうためにも

これからもブログや動画、SNSを使って自分の存在を

多くの人に認知してもらう工夫をしていきます。

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私は高卒フリーターでもネットで100万円以上稼いでいます。
しかし、
ネットで100万円を稼いでいるって
超怪しいですよね。

お前には特別な才能や技術があったんだろ?とよく言われます。
私はビジネスのことなんて一切分からなかったし、
マンガを古本屋に売ったこともありませんでした。
文章を書くことも苦手で小学校の作文は超絶苦手で四苦八苦してました(笑)

自分に自信がなく他人に誇れるものは何もない
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特別な才能がない人でも稼げるし

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